●連載『大正前期の
宝飾文化産業史』
●連載『大正後期の
宝飾文化産業史』
研究会、ゼミ概要
主宰者より
研究会参加動機
ゼミ日程(2018年)
装身具ハンドリング作品
ゼミに参加して
ジュエリー文化史サロン・特別講演会
論考・研究レポート・エッセーなど
文献資料
参考:伝統装身具ネット図鑑
会員へのお知らせ
会員限定ページ |
上條 育恵(かみじょう いくえ)
私は、日本宝飾クラフト学院総合学科ジュエリークラフトコースの卒業生になります。
約2年半勉強させて頂きましたが、その際、日本の伝統工芸の授業で、鍛金、七宝、象嵌、木目金など、
様々な技術を体験できた事が、現在の自分の制作活動や考え方にも大きな影響を与えています。
去年、ムスブの会にて露木先生のハンドリングの講義も参加させて頂きました。
当然ながら写真よりも細部が確認でき、様々な装身具の魅力をより一層身近に感じられ、刺激を受けました。
今回、この様な研究会が母校であると伺い改めて勉強したく、また自分の制作に向けて知識を増やして行ければと思い、
参加を希望致しました。
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