研究会、ゼミ概要

主宰者より

研究会参加動機

ゼミ日程(2018年)

装身具ハンドリング作品

ゼミに参加して

ジュエリー文化史サロン・特別講演会

論考・研究レポート・エッセーなど

文献資料

参考:伝統装身具ネット図鑑

会員へのお知らせ

奥田文子(おくだ あやこ)

日本の装身具をハンドリングしながら学べる機会は他にないと思い、応募させていただきます。
異業種から宝飾業界に移って約10年です。
GGを取得後、最初の5年は鑑別機関でグレーダーをしていたため、 ルースにしか触れる機会がありませんでした。
実際に宝飾・ジュエリーと接するようになったのは、現職についてからの1年半です。
仕事でジュエリーと接するようになり、あらためて何も知らないことを痛感しております。
幸運にも、勉強会「指輪を手に取る会」でヒストリックリングに触れる機会を得て、ジュエリーの歴史と文化を肌で感じる体験をし、 もっと勉強したいと思うようになりました。
現職で今の日本で流通しているジュエリーは幅広く見るにつけ、 過去の日本の装身具がどういうものであったったのか、もっと知りたいと思いました。

Copyright(C)2013 Jewelry Cultural History Study Group All Right Reserved